マンドリルのサナが死亡しました。
1997年のアフリカ・オーストラリアゾーン開園当時から皆様に親しまれてきたマン ドリルのメス「サナ」が病気の為、5月24日に18才で死亡しました。 ペアの相手である「ガボン」とは大変仲が良く、2頭の子供を育てました。 「サナ」の冥福を祈ります。